自治体情報発信の課題を解決

自治体からの届けたい情報を、最適な形で。

多言語ユニバーサル情報配信ツール

エムシー カタログ プラス & カタログ ポケット

活用事例紹介ムービー

難読自治体の挑戦 広報紙のデジタル化で「情報発信日本一」へ
茨城県行方市 市長 鈴木様

こんな課題を解決しませんか?

広報紙の発行で…

  • 年齢層や地域を超えて多くの人に読んでもらうためには?
  • 日本語が読めない地域住民へも情報を伝えたい。
  • 障がいの有無に関係なくみんなが読みやすい形で発信したい!

やりたいことはたくさんあるけど、予算がない。

「読まない」「読めない」…

  • パソコンやスマホは字が小さくて…
  • 目が悪いから字を読むのが大変なの
  • 日本語がわからないからスルーしちゃう!
  • ウチにも届いてるの?
  • 忙しくて家では読むヒマもないよ

読みたくても読めない人、きっかけさえあれば読んでみようかなと思う人、事情はさまざま。

さまざまな悩みにひとつずつ応えるのは大変ですが…

自治体の情報発信から閲覧環境まで、ワンストップで課題を解決

読む・聞く・多言語・マルチデバイス

エムシー カタログ プラス & カタログ ポケット

既存の印刷データを利用して、スマホ・タブレット・PCへ電子配信。
時間・場所・言語にとらわれず、読者の最適なスタイルで閲覧することができます。

  • 簡単配信
  • コストダウン
  • 分析・活用
  • 情報拡散

MCCatalog+は多くの採用実績があります。

「伝える」より「伝わる」を意識した広報紙づくりをサポート。
情報発信の多面化手段のひとつとしてご活用いただいております。

全国およそ40自治体が活用
活用事例① 茨城県行方市

活用事例 ①茨城県行方市 様

全庁で利用可能!市からのあらゆる情報を配信

MCCatalog+をご利用いただいている茨城県行方市様では、庁内それぞれの部署の広報担当者向け研修会で、MCCatalog+の採用開始をみなさまに共有いただき、各部署より集まった意見をもとに、市のあらゆる情報を順次カタポケへ配信を開始されました。広報紙以外にもご利用いただけるのもMCCatalog+の特長のひとつです。また、コンテンツを配信した際に、読者へはプッシュ通知でお知らせが届くので、市からの情報を効率よくお知らせすることが可能です。

【行方市で現在おもに配信されているコンテンツ】
広報紙 議会だより 防災・国民保護ハンドブック(職員必携)
ふるさと納税お礼品カタログ 給食の献立 ゴミの分別カレンダー など

活用事例 ①ユーザーの声

導入費をとても安価に抑えられるうえに、全庁で活用ができるので、市民のみなさまに、市のことをもっと知っていただくため、あらゆる情報配信に活用しております。


茨城県行方市 佐藤様
市のマスコットキャラクター
なめりーミコットと一緒に

活用事例紹介ページへ

広報担当が語るユーザーおすすめ機能

ログ解析機能

どこで、なにを、どのくらい見られたか?を簡単分析。
「やりっぱなし」「一方的」から脱却できます。

  • 位置情報
  • ヒートマップ
  • ダウンロード数

閲覧時間分析、リンクタップ分析、検索文字列分析、端末分析など、
読者層や興味を数値化し具体的な改善策につなげることが可能です。

特集ページでもお知らせページでも、住民の方がどのページのどの部分に興味を持たれたかがわかるので、表現方法の改善にも役に立っています。
広報みよし カタポケ版はコチラから ▶︎

埼玉県三芳町
佐久間様

SNS 連携機能

紙媒体・Web媒体を横断し、クチコミも活用した
有機的な情報拡散が可能になります。

カタポケ導入後

自然な情報拡散を促進
  • 広報紙にQRコードを入れて拡散
  • ホームページやSNSのリンクから直接拡散
  • 読者のSNSシェアから拡散
  • プッシュ通知機能で最新号を自動お知らせ

以前住民の方から、自分の写真が掲載されている広報紙を、遠方に住む祖父母のタブレットにシェアして広報紙を見てもらったよ!とたいへん喜ばれました。
市政だより くれ カタポケ版はコチラから ▶︎

広島県呉市
平尾様

スライドショー表示機能

ポップアップテキスト同様、写真もポップアップウインドウでの表示が可能です。また複数枚の画像をスライド表示で見ることができます。
※スライドショー表示機能はアプリ版のみの対応となります。

紙面上には掲載しきれなかった写真をスライドショー表示で載せられるので、イベントなどの取材の時には、たくさん撮らせてもらっています。
広報すず カタポケ版はコチラから ▶︎

石川県珠洲市
小澤様

自動音声合成機能

アプリ版Catalog Pocket の多言語自動音声読み上げ機能と連動した、
「誰にでも伝わりやすい」に配慮したコンテンツの作成が可能になります。
※自動音声合成機能はアプリ版のみの対応となります。

音声読み上げ機能により、さまざまなシーンで広報紙を見たり聞いたりしていただけるようになりました。また、視覚だけでなく、聴覚からも情報を入手できることは、記憶の定着にもつながると市民の方から伺っています。今後もこのような機能を活用して、より多くの市民の方に市のことをもっと知っていただき、まちへの愛着と誇りを持っていただきたいと考えています。
広報うえのはら カタポケ版はコチラから ▶︎

山梨県上野原市
大神田様

ブログ感覚でカタポケへの配信が完了

各言語ごとの翻訳・DTP編集は必要ありません。運用管理も不要で、コストも時間も大幅ダウン。

情報発信ツール エムシー カタログ プラス

自動翻訳+オーサリング

オーサリングと配信方法はコチラ

閲覧ツール カタログ ポケット

動画表示・音声読み上げ・リンク設定など

製品紹介ページへ

様々なシーンで最適な情報発信ツールとしてご活用いただけます。

エムシー カタログ プラス

ワンストップで課題を解決。MCCatalog+とCatalog Pocketがあれば、
より多くの方が読みやすい方法で届けることができます。

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